Last Updated on 2023年7月24日 by 菅間 大樹

文筆家の鈴木大介さんが「発達系女子とモラハラ男」に執筆した自らの体験を現代ビジネスに連載しています。

発達障害の特性を持つ当事者が「世界をどのように感じているのか」を、定型発達者が体験する機会はない。視覚障害や聴覚障害、身体の不自由などであれば「疑似障害体験プログラム」があって当事者感覚に近いものを学べる機会もあるが……。

女性看護師の「胸とホクロ」から目が離せない…僕が経験した「注意障害」の話

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4/15(木) 現代ビジネス

大嫌いなアイツの「心無い言葉」が頭から消えない…注意障害の想定外すぎる症状

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4/22(木) 現代ビジネス

かもみーる

Written by

今井 靖之

findgood編集者、ライター。

大手電機メーカーで半導体電子部品のフィールドアプリケーションエンジニア、インターネットサービスプロバイダのプロモーションやマーケティングに従事。以後フリー。

身内に極めて珍しい指定難病者を抱える。

神奈川県川崎市在住。サブカルヲタク。「犬派?猫派?」と聞かれたらネコ派、猫同居中。