株式会社あさ出版から、10月9日に『みんな違って、みんないい ~なぜ柿の実幼稚園に、親がみんな入園させたがるのか~』著者佐藤和夫が、キンドル電子書籍ストアにて配信開始されました。
子どもの発達障害と環境調整のコツがわかる本
子どもたちが学校で安心して過ごすためには、3つの「環境」を整えることが必要です。
3つの環境とは、①教師の関わりなどの「人的環境」、②教材などの「物的環境」、③教室などの「空間的環境」です。
翔泳社、発達障害啓発週間に合わせて発達障害関連10タイトルの書籍全文を4/10まで無料公開
株式会社翔泳社は、厚生労働省が定める「世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間」に合わせて、当社より刊行された関連書籍10タイトルを2023年3月29日(水)~4月10日(月)の期間、全ページを無料公開します。
発達支援をテーマにした書籍『「できた!」の記念日』が全国書店で発売中
発達支援をテーマにした書籍『「できた!」の記念日』が全国書店で発売中
子どもの発達支援をおこなう、subaco kids(児童発達支援・放課後等デイサービス)の取り組み内容を、子どもたちと家族のエピソードを通して紹介。
はじめての社会保障〔第20版〕: 福祉を学ぶ人へ (有斐閣アルマ)
信頼できる最新情報と,叙述のわかりやすさが好評のロングセラー・テキスト。「なぜ」「どうして」と考えていくうちに,制度の構造を立体的に理解できる。コロナ対策による財政規模・構成の変化に対応し図表を修正。その他法制度,統計情報をアップデート。
職業倫理を考える: 保健・医療・介護・福祉系専門職の職業倫理を学ぶ人のために
昨今、高齢化社会の到来と保健医療福祉サービスが拡大・多様化している。それに伴い、保健医療介護福祉の業務に従事している人・これからその分野で働こうと考えている人も増えている。多様化するニーズに対応していくためには、それぞれの業務・従事者が連携・協力していくことが不可欠である。
ヤングケアラーってなんだろう? (みんなに知ってほしいヤングケアラー 1)
厚労省の調査では、小6の15 人に1人、中2の17 人に1人がヤングケアラー。具体的にはどんな世話をしている?どんなことに困っている?など理解されにくいヤングケアラーの問題を当事者の声を交えて解説する。ヤングケアラー研究の第一人者やスクールソーシャルワーカーと議論を重ね、当事者だけでなく、周りの子どもたちに配慮を重ねたシリーズです。









