この一週間に発売されたAmazon Kindleの新刊です。Kindle Unlimitedとあわせて、日々の読書にいかがでしょう。
日経ヘルスケア記者がつくった 医療・介護の制度・業界動向まる分かりガイド
医療・介護の経営情報誌『日経ヘルスケア』で経営者向けの記事を執筆している記者が、記事の前提知識となる医療・介護の制度や業界動向など65項目について、豊富な図表を使ってコンパクトかつ丁寧に解説しました。
聞こえのワークブック
『聞こえのワークブック』は、聞こえにくさをもった方々と一緒におられる方へ向けて作られた本です。「聞こえにくさ」は一人一人異なっており、その方に適した方法を探さなければなりません。しかし、本人の努力だけで解決しないことの方がむしろ多いのではないでしょうか。
特別支援教育と障害児の保育・福祉:切れ目や隙間のない支援と配慮 (最新・はじめて学ぶ社会福祉)
多様化・複雑化する現代社会においては、総合的な視点をもって障害児支援に対応することができる幼稚園教諭・小学校教諭・保育士・社会福祉士等が求められている。支援・配慮を必要とする子どもたちに、セクショナリズムを超えて隙間なく、またライフステージを見通して切れ目なく、細やかな支援と配慮を提供することが重要である。障害児支援を一体的に学ぶことができ、専門職の実践力養成に役立つテキスト。
1から学べる社会福祉法人会計 第6巻 社会福祉法人の注記と附属明細書
社会福祉法人会計の「書籍型セミナー(絵本タイプ)」になります。
一般的な本ではありません。
実際に行ったセミナー・研修会でお話した内容を、パワーポイント資料の下に書き起こした絵本です。
社会福祉法人簿記の基礎 (MyISBN – デザインエッグ社)
社会福祉法人簿記は,一般の企業会計と異なる点が多い。本書は,その相違点を明らかにし,社会福祉法人簿記を多くの方々に理解していただけるように工夫したテキストである。
発達障害のある子どもの行動の謎を解き明かしてポジティブに支援『応用行動分析学から学ぶ 子ども観察力&支援力養成ガイド 改訂版』
学研ホールディングスのグループ会社、株式会社 Gakkenから『応用行動分析学から学ぶ 子ども観察力&支援力養成ガイド 改訂版 子どもの行動から考えるポジティブ行動支援』が発売されました。
対人援助職の仕事のルール──医療領域・福祉領域で働く人の1歩め,2歩め
発達障害や発達に課題を持つ子どもの教育に悩んでいる保護者は、年々多くなっている。特に、中学生や高校生の思春期の子どもの不登校に悩んでいるケースは急増している。しかし、教育の現場や学校では、十分にそれに対応できる状況にはなっていない。
医療ソーシャルワーカーのための業務マネジメントガイドブック: 49の実践事例から学ぶ
医療ソーシャルワーカーに求められるマネジメントとは?
業務マネジメントのゴールは、業務を中心に据えて、業務上の目標を達成することです。医療ソーシャルワーカー(以下、MSW)にとっては、スムーズで効果的な相談援助業務の遂行がゴールになるでしょう。
※再掲載【コラム傍楽】不安障害の方が仕事を続けるために 280人から学ぶ働き方の工夫
不安障害を抱えながら仕事している方の中には、うまく付き合いながら理想の職場で働いている方もいらっしゃれば、悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。










