構造化のための支援ツールを物理(環境)・時間・活動別に紹介しています。写真が大きく、とってもビジュアル!
あなたの隣の精神疾患 (インターナショナル新書)
本書では、双極性障害や統合失調症から、閉ざされた家の怖さや共依存などまでをつぶさに検証し、読者が精神疾患に対して「よりリアルな」イメージを持ち、理解することができるようになっている。
壊れた脳と生きる ――高次機能障害「名もなき苦しみ」の理解と支援 (ちくまプリマー新書)
脳に傷を負った当事者と、高次脳機能障害を専門とする医師が「見えない障害」とともに生きるためのヒントを考え抜く。人生を左右するお困りごとの数々と対処法。
コウノメソッド流 臨床認知症学 第2版
年間1,400名以上の新患を診ている著者が考案した認知症治療体系が「コウノメソッド」です。認知症と紛らわしい発達障害、側頭葉てんかん、タウオパチーもトータルに診られるよう、解説を充実させました。
「12時の方向に○○!」戦争映画でよく聞くせりふ、視覚障害者にも便利って知ってた? 「クロックポジション」を紹介する漫画がためになる
店員さんが話しかけていたのは目の不自由なお客さんでした。「12時」「3時」「10時」は料理の出来上がり時間ではなくテーブルに置かれた料理の位置。時計の文字盤になぞらえて伝えていたのです。
「死にたい」の根っこには自己否定感がありました。:妻と夫、この世界を生きてゆく
本書は、自己否定感にとらわれ生きることが苦しくなった人と、その周りで悩み、抜け道がみつからない人へ贈るメッセージブックです。
実践セミナー 不登校の理解と支援: 4つの視点によるアプローチ
不登校の多様な状態をどう理解し、関わるか。精神疾患と神経発達症群、神経症的不登校と自己愛的不登校という4要因から論点を整理。










