特集1 ピアサポーター
特集2 フリーランス
環境負荷を低減し、障がい者の活躍を支援する「sangetsu 見本帳リサイクルセンター」を開設
株式会社サンゲツは3月16日(火)、環境負荷低減の取組みとして、発刊した見本帳の回収・解体・分別を行う「sangetsu 見本帳リサイクルセンター」を開設しました。
他人に気をつかいすぎて疲れる人の心理学
相手のために自分をすり減らしていませんか?「頑張っているのに認めてもらえない」「イヤなことを押し付けられても“いい顔”をしてしまう」「良かれと思ってしたことが喜ばれないとへこむ」「自分を犠牲にしてつい無理をしてしまう」…報われる努力・ムダになる努力の心理学。
プロeスポーツチーム「BLUE BEES」と障がい福祉施設を手がける「バウム カウンセリングルーム」が業務提携
近年、世界中で大きな盛り上がりを見せるeスポーツのプロチーム「BLUE BEES」の運営事業を手がけるBLUE BEES株式会社は、名古屋市を中心に東海地方にて障がい福祉事業を展開する特定非営利法人バウム カウンセリングルームと、eスポーツ特化型障がい福祉施設設立、既存障がい福祉施設へのeスポーツサービス導入を目的として業務提携契約を締結しました。
発達障害の早期療育とペアレント・トレーニング ー親も保育士も、いつでもはじめられる・すぐに使えるー
発達が凸凹のために、その気持をうまく行動にあらわせない子どもたち。 小児科医が、子どもたちと親に伝えてきた「うれしさ」を感じるペアトレと、 作業療法チームが実践している、早期療育を組み合わせて、 子どもたちに寄り添い、成長を見守りながら、日々の喜びを生み出し、 子どもたちを適応行動に導く指導法を紹介。
聴覚障害学 第3版 (標準言語聴覚障害学)
言語聴覚士養成校で学ぶ「聴覚障害学」のテキストとして最適な1冊。日本言語聴覚士協会が2018年に発表した「言語聴覚士養成教育ガイドライン」を踏まえた目次建てとし、前版の内容をベースにしながら全面的に改訂している。今版より成人、小児ごとに評価から指導・訓練に至る流れを明確にし、また事例の記載を増やすことで学生の理解がより進む構成とする。加えて各章の冒頭で「学修の到達目標」を設け、学びの指針とする。
近年うまく声が出せずに悩む人が増えている「声の障害」『専門医が教える 声が出にくくなったら読む本』著者渡邊雄介が、キンドル電子書籍にて配信開始
株式会社あさ出版は、2021年2月26日に『専門医が教える 声が出にくくなったら読む本』著者渡邊雄介が、キンドル電子書籍ストアにて配信開始されました。
オンライン教育動画の教材制作を障害者メンバーと編集者が協働!出版社と障害者就労継続支援事業所が提携し、動画を活用した社内研修や教育のオンライン化を促進
動画を利用したオンライン教育支援サービス「グーテンラーニング」を運営する株式会社masterpeaceは株式会社カムラックと提携し、オンライン教育で利用する動画教材の制作を進めることにいたしました。










