【2024年10月8日】障害福祉関連のプレスリリースやニュースをお届けします。
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山梨県とさとふる、「共に歩む!障害者が輝くファッションショーの開催」のクラファンにチャレンジ中
山梨県とさとふるは、障害のある方とない方が共演するファッションショー「やまなしユニバーサルフェス2024」の開催を目指し、寄付の受け付けを開始しました。このイベントは、障害の有無に関わらず、すべての人が自己表現の楽しさを共有し、共生社会の実現を目指すものです。
就職するなら障害者枠(オープン)か一般枠(クローズ)か?メリットとデメリットを解説
精神障害や身体障害、発達障害や知的障害のある方が就職や転職を考えるとき、雇用形態は一般雇用枠と障害者雇用枠の2つから選ぶことができます。
日本ケアメイク協会、視覚障がい者のためのメイク体験イベントを東京と大阪で開催
見えなくても自分でメイクがしたい——視覚障がい者のための日本発メイク技法を世界へ広めるため、一般社団法人日本ケアメイク協会が、体験イベント「ブラインドメイクを世界に広げよう!プロジェクト2024」を東京と大阪で開催します。
【発売前から重版決定!】双極はたらくラボ編集長・松浦秀俊氏による著書『ちょっとのコツでうまくいく! 躁うつの波と付き合いながら働く方法』
双極性障害と共に生きながら13年以上にわたり安定した職業生活を送ってきた松浦秀俊氏による著書『ちょっとのコツでうまくいく! 躁うつの波と付き合いながら働く方法』が、発売前から大きな反響を呼び、早くも重版が決定しました。
BBYチリ支部が選定するハチドリメダルを受賞した話題作『わたしのくつしたはどこ?―ゆめみるアデラと目のおはなし』
株式会社岩崎書店から2024年9月27日に発売された『わたしのくつしたはどこ?―ゆめみるアデラと目のおはなし』は、視覚障がいを持つ人々の日常を体感できる独特な仕掛けが特徴です。
4コマ漫画のセルフチェックで生きづらさの理由がわかる?『もしかして発達障害?「うまくいかない」がラクになるコツ』
精神科医の司馬理英子氏が約30年の臨床経験をもとに執筆した『もしかして発達障害?「うまくいかない」がラクになるコツ』が株式会社主婦の友社から発売されました。
のべ 1 万組以上の親子を診察した発達専門小児科医による「発達特性に悩んだらはじめに読む本」
2024年9月27日、発達専門小児科医の西村佑美氏による『発達特性に悩んだらはじめに読む本』が学研プラスから発売されました。
発達障害を乗り越えた著者が伝える、思い込みを手放し気持ちを切り替えるメソッド『現実を変えるチカラ~発達障害を乗り越えて~』
発達障害を抱える人々の生きづらさに光を当てる新刊『現実を変えるチカラ~発達障害を乗り越えて~』が、2024年9月16日にモモンガプレスから発売されました。この本は、発達障害を持つ水野展壽さんと、発達障害の子育てに奮闘した渡邉奈津紀さんという二人の著者が、自身の経験を基に綴った一冊です。
発達障がいの理解が深まるシリーズ第2弾『隠れADHDの歩き方―注意欠如・多動症(ADHD)の世界を理解する本―』が発売
ベストセラー『グレーゾーンの歩き方』に続くシリーズ第2弾、『隠れADHDの歩き方―注意欠如・多動症(ADHD)の世界を理解する本―』が株式会社風鳴舎から発売されます。