2026年2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪のTV観戦を充実させる「デジタルTVガイド全国版2026年3月号増刊 ミラノ・コルティナ五輪 TV観戦BOOK」が発売されました。全19日間の日めくりスケジュールや競技解説に加え、ミラノ・コルティナパラリンピックの見どころも掲載。
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街全体が「まちなかアートギャラリー」に「おかやまインクルーシブフェスティバル2026」開催!多様なアートと交流が織りなす“しあわせの魔法”
2026年2月1日から15日まで、岡山で「おかやまインクルーシブフェスティバル2026 しあわせの魔法」が開催されます。このイベントは、全国から集まるアート作品の展示、特別支援学校の子どもたちが制作した巨大タペストリー、演劇、マルシェなど、多岐にわたるプログラムを通じて多様な人々が交流し、共生社会の実現を目指します。
新潟で「つながりサポーター養成講座」開催へ – 孤独・孤立対策、誰もが支え合える社会を目指す
内閣府事業の一環として、新潟県で「つながりサポーター養成講座」が開催されます。孤独・孤立に悩む人を支え、誰もが安心して暮らせる社会を目指すこの講座は、専門知識がなくても無料で参加可能。地域で支え合いの輪を広げたい方におすすめです。
福祉の最先端が集結!「ウェルフェアイノベーションフォーラム2026」川崎市で開催
2026年3月2日、川崎市で「ウェルフェアイノベーションフォーラム2026」が開催されます。最先端の福祉製品や現場の取り組みに触れ、学び、体験できるこのイベントでは、かわさき基準(KIS)認証製品の展示、専門家による講演やパネルディスカッション、Kawasaki Welfare Technology Lab(ウェルテック)の活動報告など、福祉に関心のある全ての方に役立つ情報が満載です。
アルコール依存、障害、セクシュアリティ、難病――多様な“当事者”の声が交差する対話イベント「つながる声からひろがる未来」、2月22日(日) 川越で開催
埼玉県川越市で2026年2月22日に開催される対話イベント「つながる声からひろがる未来」は、アルコール依存、障害、セクシュアリティ、難病など多様な背景を持つ当事者が登壇し、それぞれの経験と葛藤、希望を分かち合います。参加費無料で、多様な生き方について深く考え、未来への一歩を見つける機会となるでしょう。
法定雇用率引き上げを前に。東京都ビジネスサービスが「TOKYO障害者マッチング応援フェスタ」で障がい者雇用40年のノウハウを公開
2026年2月に開催される「TOKYO障害者マッチング応援フェスタ」に、設立40周年の東京都ビジネスサービスが出展します。法定雇用率引き上げを控える中、障がいのある方が能力を発揮できる職場づくりのノウハウや、ユニークな取り組みを紹介。障がい者雇用に関心のある企業や求職者にとって、貴重な情報が得られるイベントです。
能登半島地震の教訓を活かす:障害者が安心して過ごせる「福祉避難所」が石川県七尾市に開設
能登半島地震で浮き彫りになった課題を受け、石川県七尾市に障害のある方が安心して利用できる「福祉避難所」が完成しました。AAR Japan(難民を助ける会)の支援により、バリアフリートイレやシャワー、キッチンを完備したこの施設は、災害時に障害者やその家族が安心して避難できる環境を提供します。
発達障害の子どもの「権利」を日常に活かす。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン塚田祐子氏が登壇するオンラインセミナーが2月7日開催
通級指導を受ける児童生徒数が20万人を超える今、発達障害のある子どもたちの支援において「子どもの権利」をどのように日常に活かせるか。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの塚田祐子氏が登壇するオンラインセミナーが2月7日に開催されます。
入院中の子どもたちを地域で応援!第2回「こども×あそびフェスタ in 茨城」開催
病気や障がいのある子どもたちとその家族、地域住民が「あそび」を通じてつながるイベント、第2回「こども×あそびフェスタ in 茨城」が2026年2月1日に水戸市民会館で開催されます。
新宿区とKADOKAWAグループが連携!障がいのある方が輝く「世界樹カフェ&ギャラリー」2026年1月下旬開設
新宿区、滝乃川学園、角川クラフトが協働し、障がいのある方がプロフェッショナルとして活躍する「世界樹カフェ&ギャラリー」を2026年1月下旬に開設します。地域に開かれたこの場所は、コーヒーやベーグル、アートを通じて多様な人々が交流し、共生社会の新しいモデルを創出します。










