社会保険の実務にたずさわる方々に向けて、健康保険・厚生年金を中心に社会保険のしくみをわかりやすく解説した入門書です。
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ストップ! NG指導2:すべての子どもを救う[場面別]基礎的授業スキル (特別支援学級「鉄壁の法則」)
科学的エビデンスに基づき、個別学習、集団学習、家庭学習など「場面」ごとの基礎的指導スキルを解説。
トラブルを解決に導く、特別支援教育の最前線。
クエスチョン・バンク 介護福祉士国家試験問題解説 2022
ポイント解説や語句解説が充実しているため参考書としても利用でき、この1冊で試験対策が可能です!
言語聴覚士になろう!
人間にとって大切なコミュニケーション手段である「言葉」を研究し、病気により「話せない」「聞こえない」などコミュニケーションに問題を抱える人を支援するこの医療職の需要は年々高まり、近年注目を集めている。
算数 UDワークブック 足しざんのひっさん(2けたまで)
このワークブックは、算数が苦手でも「わかる」「できる」ようになることを目的に作りました。基礎・基本の習得や授業を補うために使います。
デキる「指導者・支援者」になるための極める! アセスメント講座
なぜできない?何度言ったらわかるんだ! と子どもの問題として片付けていませんか?
人とのかかわりで育つ 言語・コミュニケーションへのアプローチ:家庭・園・学校との連携
子どもの興味を広げ、発見や喜びを思わず伝えたくなるような環境の作り方から、支援者同士が専門性を活かし合い、子どもの経験を豊かにするためのかかわり方を解説。幼児・児童にかかわる言語聴覚士必携の書。
「過敏さ・繊細さ」解体新書 (ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.129)
発達障害の診断が一人歩きし、園や学校、会社や地域にあっという間に広まり、精神科医に「発達障害ブーム」といわれるほどに。
そんななか、細やかな気持ちゆえ、他者の重荷も背負ってしまう「HSC」や「HSP」といったテーマが話題です。
接面を生きる人間学:「共に生きる」とはどういうことか
人と人とが「共に生きる」とはいかなることか――――自らの生き様と重ね、自らの思いを交えて紡がれた珠玉の11篇から、いまあらためて人が周囲との関係の中で生きることの意味を問い、見つめ直す。
言葉を超えて 失語症と生きるということ
失語症当事者、家族、支援者、言語聴覚士が、それぞれの立場から「失語症」について綴った「言葉」を集めた本。失語症を負ったばかりの方、そのご家族、言語聴覚士を目指す方、行政担当の方、すべての方に読んで欲しい一冊。










