片づけられない、落ち着きがない、計画性がない……家族全員、ADHDかも!?そんなママのピンチを救い、楽に元気にする本。
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育てにくい子の家族支援: 親が不安、自責、孤立しないために支援者ができること
保育士、学童保育の指導員、小学校の先生や保健師、カウンセラー、子育て支援センターなど、広く子育て支援に関わる多くのかたに!
子どもの観察のしかたや関わりかた、そして保護者自身の支援のヒントを、チェックリストや事例を交えてわかりやすく紹介しています。
「家庭」であり「学校」であることーー北海道家庭学校の暮らしと教育
留岡幸助が創設した北海道家庭学校と、併設された公立学校(望の岡分校)の「協働」による暮らしと教育、その意味 と歴史を紹介。大自然の中での日々の暮らしを通して、子ども達が自己を変革しながら成長していく様子を描く児童自立支援施設 ・北海道家庭学校「ガイドブック」
よくわかる社労士 合格テキスト (6) 労働に関する一般常識 2021年度 (よくわかる社労士シリーズ)
「合格テキスト」は、科目別に全11冊で構成しており、条文、通達などを豊富に盛り込んだ、
本格学習用のテキストです。
人生が変わる! 心と体を温める料理教室
19年間で1万2000人が実感! 不調が消える奇跡の料理教室。
心と子宮を温める食事で、不調の9割は改善する。
叫び いま日本で一番救いが必要な人達のこと 上巻・下巻
精神疾患にかかった人がどんな景色を見ているか、また「見えない障がい」がどんなに周囲から理解されないか。その驚異を克明に綴った衝撃の問題作です。
さよなら、死にたいぼっち (BAMBOO ESSAY SELECTION)
家族の輪に入れない。友達ができない。仕事で迷惑をかけしまう…。
私はいつもひとりぼっちだった。
発達障害の著者が出会った不安との付き合い方。
認知症の知的障害者への支援:「獲得」から「生活の質の維持・向上」へ (MINERVA社会福祉叢書 67)
医学や支援の発達により、知的障害者の高齢化がすすんでいる。現在の障害者支援の制度では、若い時に入った施設で一生を終えることが多く、高齢化等で支援の視点が変わっても、対応できていないのが現状である。
ぼく、わたしのトリセツ
怒ってばかりいた大人、怒られてばかりいた子ども、どちらも笑顔になる本です。
怒ってばかりいた相手を、可愛らしく思える本です。
学校現場だけでなく、保育や育児、人材育成に関わる方にも、是非、手にとっていただきたい絵本です。
「ヤンキー君と白杖ガール」5巻に下野紘&鬼頭明里が帯コメント寄稿
うおやま「ヤンキー君と白杖ガール」5巻が本日12月23日に発売された。帯には下野紘、鬼頭明里がコメントを寄せている。










