「子どもが何を考えているのかわからない」と、
絶望的な気持ちになっていませんか?
「不登校になったのは私のせい」
そうやって自分を責めてはいませんか?
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「子どもが何を考えているのかわからない」と、
絶望的な気持ちになっていませんか?
「不登校になったのは私のせい」
そうやって自分を責めてはいませんか?
発達障害の子どもたちのなかに、ゲームの世界から離れられなくなってしまう子がいる。彼らを支援する大人が今知るべきことは何か。
本書では、読み進めていくだけで自然と心理療法を親御さんがご自分自身に取り入れられるよう工夫をしている。本書を通して、少しでもHSCを育てるお母さん(お父さん)の心が軽くなり、本来の軽やかなご自身を取り戻していただけたら嬉しい。
障害のある子どもや大人、その家族に寄り添って臨床発達支援をしてきた著者が、マスク、カラオケ、資格、きょうだいなどを切り口に、身近なコトとインクルーシブ社会がどう繋がるかを解説する27講義。興味のあるテーマから読めて、わかりやすく、面白い。巻末には本邦初?!「障害や疾病に関連する記念日リスト」も収録。
新年度、出会いをぐんと楽しくする学級開きのアイデア、「個別の指導計画」づくり、発達段階に合わせた教科の授業や自立活動の指導、交流学級担任や保護者とのかかわり・引継ぎなどなど…はじめてでも1年を見通せるよう仕事の要所をまるっと押さえました。
本書では、発達障害のある子どもに多い「視覚認知」の問題とトレーニング方法を紹介しています。
子どもたちの「見る力」をきたえることで、勉強や運動にも取り組みやすくなります。
近年増加している「大人の発達障害」.
社会に出てから対人関係等の困りごとに直面し,不適応を生じて初めて病院を訪れる当事者の方も少なくありません.発達障害の方がその人らしい生活を送るためには,どのような治療や支援が必要なのでしょうか.
シリーズ14作目は、事務の仕事をする眞実さんは、病気を発症後、テレワークで働くことを選びました。
自分の体調や障害特性に合うよう工夫しながら働ける今の環境が気に入っています。
絵を描いたり、英語を勉強したりと、仕事の後も大忙しです。
心のケアに医学モデルを適用することの問題は何か。精神科診断によらないアプローチとして英国で誕生し,世界的にムーブメントが拡がりつつあるPTMFの入門手引書,本邦初公刊。精神科医,看護師,心理専門職,ソーシャルワーカーなどの支援者から,精神科診断の「パワー」に悩む当事者まで,幅広く手に取ってほしい本。