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ニュース 新着

【特別支援教育】ICT教材eboard、自治体一括アカウント申請を開始!無償提供で「学びにくさ」を解消へ

特別支援教育の現場で、子どもたちの「学びの困難」が深刻化する中、NPO法人eboardがICT教材の無償提供を拡大します。自治体・教育委員会による一括アカウント申請が可能となり、特別支援学校や学級、通級指導教室でのデジタル教材導入がよりスムーズになります。

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読み書き困難な子どもを支援する専門家セミナー動画、認定NPO法人エッジが期間限定配信!合理的配慮とICT活用で学びをサポート

認定NPO法人エッジは、読み書きに困難を抱える子どもたちへの具体的な支援方法を網羅した「読み書き支援ラボ」実践セミナー動画を、2026年11月8日まで期間限定で配信します。竹田契一氏、宇野彰氏ら8名の専門家による日本語・英語の指導法、ICT活用、アセスメントに関する実践的な知見を、教育現場の教職員や保護者の方が自宅で学べる貴重な機会です。

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発達障害児の感覚特性を客観的に評価!SEQ日本語版が解き明かすASDとADHDの新たな違い

発達障害のあるお子さんの「感覚の困り感」について、より深く理解するための新たな評価ツールが登場しました。杏林大学などの研究グループが開発した「Sensory Experience Questionnaire(SEQ)」日本語版は、自閉スペクトラム症(ASD)と注意欠如多動症(ADHD)を併存する児童の感覚特性に構造的な差異があることを明らかにしました。

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【デジタル教科書】ディスレクシア支援団体が文部科学省に要望書提出!すべての児童生徒にアクセシビリティを

デジタル教科書の制度改正が進む中、認定NPO法人エッジをはじめとする3団体が文部科学省に要望書を提出しました。学習障害(LD)やディスレクシア(読み書き困難)のある児童生徒が、診断の有無に関わらず教科書にアクセスできる環境の実現を求める本要望は、教育現場における合理的配慮の重要性を改めて示唆しています。

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日本語の読み書き困難(ディスレクシア)支援最前線:認定NPO法人エッジが350人対象の集団アセスメント事業成果を報告、学校・団体向け新規募集も開始

認定NPO法人エッジが2年間で約350人を対象に実施した「読み書きの集団アセスメント事業」の成果報告会について解説します。早期発見と適切な支援が、子どもたちの学習意欲と自己肯定感を育む上でいかに重要であるかをご紹介します。

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【2026年開催】ディスレクシア児の隠れた才能を開花!第4回アートコンペティション作品募集開始

読み書きに困難を抱える「ディスレクシア」のお子さんたちが、文字ではなく五感で才能を表現する「第4回ディスレクシア・アートコンペティション2026」が開催されます。今年のテーマは「ディスレクシアな夢」。応募対象や作品募集期間、審査員情報など、詳細を分かりやすく解説します。

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読書バリアフリーと教育格差を解消へ!オトバンクの「耳の図書館プロジェクト」が始動

視覚障害を持つ方や経済的な理由で学びの機会が限られている子どもたちにとって、読書は時に大きな壁となります。そんな課題を解決すべく、日本最大級のオーディオブック配信サービス『audiobook.jp』を運営する株式会社オトバンクが、企業のCSR活動と連携した「耳の図書館プロジェクト」を開始しました。