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ニュース

医療的ケア児とすべての子どもが共に育つ場へ。どろんこ会グループが和光市に「インクルーシブ型保育園」を新設

2026年春、埼玉県和光市に医療的ケア児も安心して過ごせる新しいインクルーシブ型保育園が誕生します。どろんこ会グループによるこの取り組みは、地域の子育て支援を強化し、すべての子どもが共に成長できる社会の実現に向けた一歩です。施設の詳細や、医療的ケア児の支援の現状について詳しくご紹介します。

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イギリス児童書界から学ぶ「インクルーシブな未来」無料イベント開催!アレックス・ストリック氏講演と豪華対談

多様な子どもたちが「ここに自分がいる」と感じられる社会を目指し、NPOブックスタートが無料イベント「ともに生きる世界を描く~児童書がひらくインクルーシブな未来」を2026年2月12日に開催します。イギリス児童書界の専門家アレックス・ストリック氏の講演に加え、東京科学大学教授の伊藤亜紗氏らとの特別対談も実施。参加費無料で定員220名、2月3日までの事前申し込みが必要です。

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難病・障がい当事者と開発者が共創するインクルーシブデザインワークショップ「つくるをひらく」開催

一般社団法人エニワンプロジェクトは、難病や障がいを抱える方々と製品・サービス開発者が対話を通じてインクルーシブデザインを推進する交流型ワークショップ「つくるをひらく」を2026年2月7日に日本橋で開催します。

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イノベーション創出の鍵「インクルーシブデザイン」を学ぶ無料オンラインセミナー開催

PLAYWORKS株式会社が、障害者をはじめとする多様なリードユーザーとの共創を通じて新たな価値を生み出す「インクルーシブデザイン」に焦点を当てた無料オンラインセミナーを開催します。大手企業でも導入が進むこの注目のデザイン手法について、基本から実践事例まで体系的に解説され、ビジネスにおけるその可能性が深く掘り下げられます。

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大学で学ぶ喜びをすべての人に!相模原市と相模女子大学がインクルーシブ・プログラムの成果報告会を開催

相模原市と相模女子大学が連携し、発達障害や知的障害のある若者向けの生涯学習プログラム「インクルーシブ・プログラム開発事業」の成果報告会を開催します。大学で誰もが楽しく学べる可能性を探るこの報告会は、これからの共生社会を考える上で貴重な機会となるでしょう。プログラムの具体的な内容や参加方法について詳しくご紹介します。

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NPO法人VAROR、「ごちゃまぜフェス2026」開催へ向けクラウドファンディングを開始!多様な人々が輝く社会を目指す

NPO法人VARORが、障害の有無や性別、国籍、年齢に関わらず誰もが「自分は価値ある存在だ」と感じられる社会を目指し、大阪で「ごちゃまぜフェス2026」を開催します。イベントの成功と将来の大きな夢に向け、1,000人の仲間を募るクラウドファンディングがスタートしました。

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【無料ワークショップ開催】平均的なユーザー像がイノベーションを阻む理由とは?実在する当事者の声から〝想定外のインサイト〟を発見する実践プログラム

市場が成熟し、機能による差別化に課題を感じているプロダクトマネージャーや新規事業担当者の方へ。2026年1月27日、インクルーシブデザインスタジオCULUMUが開催する無料ワークショップでは、「平均的なユーザー像」では見過ごされがちな「N=1」の視点から、想定外のインサイトを発見し、製品やサービスの差別化と新たな市場機会を創出する実践的な手法を学ぶことができます。

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車いすでも楽しめる!「パルクール鬼ごっこボートレース尼崎カップ2026」開催、インクルーシブな体験会も

子どもたちの身体能力向上と楽しさを追求する「パルクール鬼ごっこボートレース尼崎カップ2026」が開催されます。特に、車いすユーザーも参加できる「インクルーシブパルオニ体験会」は、老若男女誰もがスポーツを楽しめる機会を提供します。

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誰一人取り残さない学校づくり:目黒区立小学校で保護者と教員がインクルーシブデザインワークショップを体験

インクルーシブデザインスタジオCULUMUが、目黒区立油面小学校にて保護者と教員を対象としたワークショップを実施しました。多様な視点から「未来の運動会」を構想し、多様性への理解を深め、誰もが安心して過ごせる学校づくりに向けた具体的な一歩を踏み出しました。

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大東市立南郷小学校、インクルーシブな学びの場へ再生:発達障害当事者との対話が「おこもりスペース」実現を後押し

インクルーシブデザインスタジオCULUMUが、大東市立南郷小学校の長寿命化改良事業において、発達障害当事者との対話を通じてインクルーシブな空間設計を支援しました。この取り組みにより、図書室「なごのヒロバ」に「おこもりスペース」が実現し、多様な子どもたちが安心して過ごせる学びの場が生まれています。