トップアスリート・パラアスリートの参戦、リモートとのハイブリッド。多様性を求めたボーダーレススポーツ大会のカタチを提案。

昨年、コロナ禍から生まれたアーチェリー大会、SUMMER SHOOT’21(サマーシュート)が今年も開催されます。今回のコンセプトは「笑ってアーチェリーしよう。」となっています。

https://www.japan-archery-s.com/ss21

2021年9月24(金)〜26日(日) 新潟県 津南町 ニュー・グリーンピア津南にて開催

今大会は、リアルとリモートのハイブリット大会で開催。昨年に続きパラアスリートも参戦し、アーチェリーの魅力の一つである誰もが同じラインで競技できるスポーツである事を世の中の人々に届ける予定です。

■公式HP:http://www.japan-archery-s.com/ss21
■公式Twitter アカウント:@summershoot20
■公式Instagram アカウント:summer_shoot21
■Facebook イベント名:Summer Shoot’21

クラウドファンディングを立ち上げ予定

より多くの方々にアーチェリーの魅力を発信したい、観戦に来られたご家族などにもアーチェリーってすごいじゃん!と思ってもらえるために昨年同様の当日のライブ配信、会場へのビジョンカー(大型LED)の設置をしていきます。多額の運営費用がかかることから、クラウドファウンディングのプロジェクトを立ち上げ支援を募りまあす。
詳細は今後追ってオフィシャルサイト、SNS、YouTubeチャンネル「UNITUBE」にて発信。クラウドファンディングは今月末、大会エントリーは7月初旬を目安にスタート予定です。

株式会社stand up A guy’s

代表者:竹倉寛敦
所在地:東京都墨田区東向島3-38-4 ネバーランド向島1F
URL:https://www.japan-archery-s.com/

Written by

今井 靖之

findgood編集者、ライター。

大手電機メーカーで半導体電子部品のフィールドアプリケーションエンジニア、インターネットサービスプロバイダのプロモーションやマーケティングに従事。以後フリー。

身内に極めて珍しい指定難病者を抱える。

神奈川県川崎市在住。サブカルヲタク。「犬派?猫派?」と聞かれたらネコ派、猫同居中。