新刊・新商品 ソーシャルワーク論:理論と方法の基礎 (最新・はじめて学ぶ社会福祉 6) by 今井 靖之2021年5月9日2021年5月8日 Share 【内容情報】(出版社より) 日本のソーシャルワーク教育は長らく「ソーシャルワークに“ついては”教えるが、ソーシャルワーク“を”教えていない」と指摘されてきた。本書は社会福祉の方法論を前提に、その手段としての援助技術を、現実としての生活者と生活問題の実態からとらえなおし、方法・技術の意味づけと位置づけを再考する。また、ソーシャルワーク実践をできるだけわかりやすく言語化することを試みる。実践と理論を結ぶ入門書。 発売日 : 2021/4/16単行本(ソフトカバー) : 240ページISBN : 978-4623090372出版社 : ミネルヴァ書房言語 : 日本語 購入はこちら 関連 Written by今井 靖之findgood編集者、ライター。 大手電機メーカーで半導体電子部品のフィールドアプリケーションエンジニア、インターネットサービスプロバイダのプロモーションやマーケティングに従事。以後フリー。 身内に極めて珍しい指定難病者を抱える。 神奈川県川崎市在住。サブカルヲタク。「犬派?猫派?」と聞かれたらネコ派、猫同居中。