新刊・新商品 訪問介護事業は消滅する 介護の神髄 by 今井 靖之2021年6月25日2021年6月24日 Share 【内容情報】(出版社より) 「介護の社会化」の美名のもとでヘルパーはなぜ現場を去っているのか。20年間の経験と継続から、ヘルパーも利用者も困らせる欠陥だらけの悪しき制度を様々な角度から検証していく。そして、問題をクリアにし、安心して暮らせる未来に向かい、さらなる発展につなげるべく、家族介護の本格的導入と「兵役」ならぬ「ヘルパー役」制度の早期実現を提案する。 発売日 : 2021/6/1単行本(ソフトカバー) : 166ページISBN : 978-4286223728出版社 : 文芸社言語 : 日本語 購入はこちら 関連 Written by今井 靖之findgood編集者、ライター。 大手電機メーカーで半導体電子部品のフィールドアプリケーションエンジニア、インターネットサービスプロバイダのプロモーションやマーケティングに従事。以後フリー。 身内に極めて珍しい指定難病者を抱える。 神奈川県川崎市在住。サブカルヲタク。「犬派?猫派?」と聞かれたらネコ派、猫同居中。