全国の言語聴覚士の皆さんに、この書籍を手にして頂きたく、また私たちのルーツに触れ、私たちが言語聴覚士として守って行くべきもの、切り拓いて行くべきことを感じていただきたいと思っております。
言語聴覚士
実践力を高める 成人言語聴覚療法ハンドブック
実践力を高める 成人言語聴覚療法ハンドブック
言語聴覚士になろう!
人間にとって大切なコミュニケーション手段である「言葉」を研究し、病気により「話せない」「聞こえない」などコミュニケーションに問題を抱える人を支援するこの医療職の需要は年々高まり、近年注目を集めている。
人とのかかわりで育つ 言語・コミュニケーションへのアプローチ:家庭・園・学校との連携
子どもの興味を広げ、発見や喜びを思わず伝えたくなるような環境の作り方から、支援者同士が専門性を活かし合い、子どもの経験を豊かにするためのかかわり方を解説。幼児・児童にかかわる言語聴覚士必携の書。
J.of CLINICAL REHABILITATION(クリニカルリハビリテーション)リモート技術を活用したリハビリテーションの可能性 2021年4月号 30巻4号
◆リハビリテーション科医ほか関連各科の医師、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士など、リハビリテーションに携わる医師とスタッフのためのビジュアルで読みやすい専門誌!
◆リハビリテーション領域で扱う疾患・障害を斬新な切り口から深く掘り下げつつ、最新の知識・情報を紹介。臨床でのステップアップを実現する、多彩な特集テーマと連載ラインナップ!
聴覚障害学 第3版 (標準言語聴覚障害学)
言語聴覚士養成校で学ぶ「聴覚障害学」のテキストとして最適な1冊。日本言語聴覚士協会が2018年に発表した「言語聴覚士養成教育ガイドライン」を踏まえた目次建てとし、前版の内容をベースにしながら全面的に改訂している。今版より成人、小児ごとに評価から指導・訓練に至る流れを明確にし、また事例の記載を増やすことで学生の理解がより進む構成とする。加えて各章の冒頭で「学修の到達目標」を設け、学びの指針とする。
言語発達障害学 第3版 (標準言語聴覚障害学)
言語聴覚士養成校で学ぶ「言語発達障害学」のテキストとして最適な1冊。
摂食嚥下障害学 第2版 (標準言語聴覚障害学)
言語聴覚士が対象とする成人・小児の摂食嚥下障害の基礎知識からを臨床までを幅広く網羅
発声発語障害学 第3版 (標準言語聴覚障害学)
言語聴覚士養成校で学ぶ「発声発語障害学」のテキストとして最適な1冊。
失語症学 第3版 (標準言語聴覚障害学)
学問や言語治療の進歩および失語症を取り巻く変化と、言語治療の基本となる普遍的な理論・技術の解説を両立した教科書です。










