NPO法人ディーセントワーク・ラボとムーミンバレーパークがタッグを組み、「こども応援キャンペーン」を2026年2月28日(土)から4月5日(日)まで開催します。期間中、高校生以下のお子様は1デーパスを500円で利用可能。すべての子どもたちに「同じスタートライン」での体験機会を提供するこの取り組みを通じて、春休みにムーミン谷の豊かな世界を心ゆくまでお楽しみください。
NPO
相模原市内の療育施設情報が一目でわかる!NPO法人ぴあっとが「療育施設マップ・紙版」3,000部を制作・配布開始
相模原市にお住まいの、子どもの発達支援に関心のあるご家族や支援者の方へ。市内の療育施設情報を一目で確認できる「相模原市療育施設マップ・紙版」がNPO法人ぴあっとにより制作され、公共施設などで順次配架されています。
障がいとLGBTQの交差点から考える福祉と就労:オンラインクロストークイベント開催
2026年2月19日、オンラインにて「私」として働き、生きるためのクロストークイベントが開催されます。障がいとLGBTQの交差点から福祉と就労を考えるこのイベントでは、認定NPO法人ReBitの藥師実芳氏とNPO法人地域生活支援ネットワークサロンの日置真世氏が登壇。多様な人々が社会で活躍するための課題と解決策について議論し、参加費無料、定員80名で、誰もが自分らしく生きる社会のヒントを提供します。
多様な感性が響きあう《喜びの歌》、ミラノへ。『Earth ∞ Pieces MILANO 2026』日本代表10組が決定
2026冬季パラリンピック公式文化プログラムおよび日伊外交樹立160周年認定事業『Earth ∞ Pieces MILANO 2026』の日本代表10組が決定しました。障害の有無や音楽経験を問わず、多様な背景を持つプレイヤーたちがミラノの舞台でベートーヴェンの《喜びの歌》を奏でます。
“治す”だけじゃない医療へ 医療者と市民が共に考える「こどもにやさしい医療」多職種勉強会が開催
認定NPO法人日本クリニクラウン協会は、2026年1月31日に水戸市民会館で「こどもにやさしい医療って?~茨城のこども医療をみんなで考えよう~」と題した多職種勉強会を開催します。この勉強会では、医師、チャイルド・ライフ・スペシャリスト、臨床心理士、理学療法士といった医療従事者に加え、入院経験のあるご家族や市民など多様な立場の人々が一堂に会し、「こどもにとって本当にやさしい医療とは何か」について共に考え、対話する機会を提供します。
発達障害の子どもの「権利」を日常に活かす。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン塚田祐子氏が登壇するオンラインセミナーが2月7日開催
通級指導を受ける児童生徒数が20万人を超える今、発達障害のある子どもたちの支援において「子どもの権利」をどのように日常に活かせるか。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの塚田祐子氏が登壇するオンラインセミナーが2月7日に開催されます。
発達段階の異なる子どもたちを支援する「グループ指導カリキュラム」オンラインセミナーが2月7日に開催!
認定NPO法人日本ポーテージ協会が、応用行動分析(ABA)に基づいたグループ指導カリキュラムのオンラインセミナーを2026年2月7日に開催します。福祉・教育現場で多様な発達段階の子どもたちを効果的に支援するための実践的な知識とスキルを、一日で学ぶことができます。
Green Ponta Actionで「みんなのできない」を「できた!」に!須磨ユニバーサルビーチプロジェクトを応援しよう
NPO法人須磨ユニバーサルビーチプロジェクトが、株式会社ロイヤリティ マーケティングが提供するスマートフォンアプリ「Green Ponta Action」の「みんなで応援プロジェクト」寄付先団体に選定されました。2026年1月1日から3月31日までの期間中、アプリを通じて誰もが気軽にユニバーサルビーチの活動を支援できます。
若者の孤立に新たな視点。「つながりを選べる社会」を考えるChild Issue Seminar開催
認定NPO法人3keysは、社会学者・土井隆義氏を迎え、若者の孤立問題に新たな視点からアプローチする「Child Issue Seminar」を開催します。若者が「つながり」を自ら選べる社会の実現に向け、多角的な議論を展開します。
相模原市内の発達支援情報が「見える化」へ!NPO法人ぴあっとが117事業所の詳細をサイトに掲載
相模原市で発達支援を必要とするお子さんとご家族のために、NPO法人ぴあっとが「ぴあっと発達情報サイトみかた」に市内117ヵ所の事業所情報を掲載しました。これにより、探しにくかった地域の支援情報が整理され、必要な支援にスムーズにたどり着けるようになります。










