2026年2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪のTV観戦を充実させる「デジタルTVガイド全国版2026年3月号増刊 ミラノ・コルティナ五輪 TV観戦BOOK」が発売されました。全19日間の日めくりスケジュールや競技解説に加え、ミラノ・コルティナパラリンピックの見どころも掲載。
街全体が「まちなかアートギャラリー」に「おかやまインクルーシブフェスティバル2026」開催!多様なアートと交流が織りなす“しあわせの魔法”
2026年2月1日から15日まで、岡山で「おかやまインクルーシブフェスティバル2026 しあわせの魔法」が開催されます。このイベントは、全国から集まるアート作品の展示、特別支援学校の子どもたちが制作した巨大タペストリー、演劇、マルシェなど、多岐にわたるプログラムを通じて多様な人々が交流し、共生社会の実現を目指します。
アジア最大級の「H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&フォーラム」出展社募集開始!福祉社会の未来を拓く3日間
高齢者や障害のある方が安心して暮らせる社会の実現を目指す「H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&フォーラム」が、2026年10月に東京ビッグサイトで開催されます。最新の福祉機器や情報が一堂に会するこの機会は、関連企業・団体にとって製品やサービスの周知、利用者との交流を深める絶好の場となるでしょう。
新潟で「つながりサポーター養成講座」開催へ – 孤独・孤立対策、誰もが支え合える社会を目指す
内閣府事業の一環として、新潟県で「つながりサポーター養成講座」が開催されます。孤独・孤立に悩む人を支え、誰もが安心して暮らせる社会を目指すこの講座は、専門知識がなくても無料で参加可能。地域で支え合いの輪を広げたい方におすすめです。
福祉の最先端が集結!「ウェルフェアイノベーションフォーラム2026」川崎市で開催
2026年3月2日、川崎市で「ウェルフェアイノベーションフォーラム2026」が開催されます。最先端の福祉製品や現場の取り組みに触れ、学び、体験できるこのイベントでは、かわさき基準(KIS)認証製品の展示、専門家による講演やパネルディスカッション、Kawasaki Welfare Technology Lab(ウェルテック)の活動報告など、福祉に関心のある全ての方に役立つ情報が満載です。
アルコール依存、障害、セクシュアリティ、難病――多様な“当事者”の声が交差する対話イベント「つながる声からひろがる未来」、2月22日(日) 川越で開催
埼玉県川越市で2026年2月22日に開催される対話イベント「つながる声からひろがる未来」は、アルコール依存、障害、セクシュアリティ、難病など多様な背景を持つ当事者が登壇し、それぞれの経験と葛藤、希望を分かち合います。参加費無料で、多様な生き方について深く考え、未来への一歩を見つける機会となるでしょう。
埼玉りそな銀行主催の車いすバスケ体験会で共生社会への理解を深める – ケイアイチャレンジドアスリートチームが参加
2026年1月6日、埼玉りそな銀行が主催した車いすバスケ体験会がボートレース戸田で開催されました。ケイアイスター不動産に所属するケイアイチャレンジドアスリートチームの選手が参加し、子どもたちとの交流を通じて障がいへの理解を深め、共生社会の実現に向けた取り組みが紹介されました。
法定雇用率引き上げを前に。東京都ビジネスサービスが「TOKYO障害者マッチング応援フェスタ」で障がい者雇用40年のノウハウを公開
2026年2月に開催される「TOKYO障害者マッチング応援フェスタ」に、設立40周年の東京都ビジネスサービスが出展します。法定雇用率引き上げを控える中、障がいのある方が能力を発揮できる職場づくりのノウハウや、ユニークな取り組みを紹介。障がい者雇用に関心のある企業や求職者にとって、貴重な情報が得られるイベントです。
青森県で初の「完全国スポ」と「障スポ」開催へ 東方沖地震の被害を乗り越え
青森県で初の「完全国スポ」と、初めての「全国障害者スポーツ大会(障スポ)」が開催されます。令和7年12月の青森県東方沖地震の被害を乗り越え、地域が一体となって準備を進めるこの歴史的なイベントは、スポーツの力と地域の温かさを全国に届けます。
能登半島地震の教訓を活かす:障害者が安心して過ごせる「福祉避難所」が石川県七尾市に開設
能登半島地震で浮き彫りになった課題を受け、石川県七尾市に障害のある方が安心して利用できる「福祉避難所」が完成しました。AAR Japan(難民を助ける会)の支援により、バリアフリートイレやシャワー、キッチンを完備したこの施設は、災害時に障害者やその家族が安心して避難できる環境を提供します。










