【2023年8月2日】障害福祉関連のプレスリリースやニュースをお届けします。
【findgood news】2023/8/1
【2023年8月1日】障害福祉関連のプレスリリースやニュースをお届けします。
障害者の芸術作品がデジタルコンテンツNFTで販売中
株式会社プロディジは世界最大のNFTオンラインマーケットプレイス「OpenSea」にてNFTコレクション「うさぎの上り坂/RabbitUphill」販売しています。
【障害者雇用ってナンだ⁉(2)】障害者雇用を成功させる(定着させる)には
【障害者雇用ってナンだ⁉(2)】障害者雇用を成功させる(定着させる)には障害者雇用に成功する企業と失敗する企業の違いはどこにあるのか?というと、それは「その人を知る」ということ。です。
千葉県に「児童発達支援所」の創設めざすクラウドファンディング。7月13日に第一目標達成!
千葉県で居宅介護支援・訪問看護事業や保育・教育事業などを展開する株式会社在宅支援総合ケアーサービスが2023年6月より開始したクラファンが第一目標である。150万円を達成、現在は第二目標の250万円を目指しています。
就労支援事業でのコーヒー販売を目指すクラファンが好調!支援総額も200%近い⁉
「共に生きる人の喜びと幸せをつくる」株式会社ゼンシンが挑戦しているクラウドファンディングが好調です。フェアトレードのコーヒー豆を販売することで、身近なものから海を越えた国で起きている社会課題を解決するため支援は総額を早々に達成。200%達成も間近となっています。
2024年度からの障害者法定雇用率の段階的引き上げとその対策
2024年度から、障害者の法定雇用率が段階的に引き上げられることが決定されました。この変更は、障害者雇用制度の一環として行われるものであり、障害者の雇用を促進するための取り組みとして注目されています。
東京おでかけプロジェクトが【病気や障害がある子ども向け夏休み企画】として、こどもの本専門店「ブックハウスカフェ」で、おはなし会やカレーパンを楽しむイベントを開催
病気や障害、医療的ケアがある子どもと家族向けに、全国でおでかけ体験を提供する「東京おでかけプロジェクト」は、神保町にあるこどもの本専門店「ブックハウスカフェ」で、おはなし会やカレーパンを楽しむ親子向けイベント「本屋へおでかけプロジェクト」を2023年8月19日(土)に開催します。
【障害者雇用ってナンだ⁉(1)】雇用率の達成や社会貢献を目標にした障害者雇用は時代遅れ!
雇用率達成だけを目指した採用の仕方はすでに時代遅れといえます。これからは通用しない時代になってくると思われます。企業は今後、障害者雇用の達成だけに目を向けるのではなく、雇用した人たちをいかに自社で生かすかを考えていくことが大切になります。
ドン・キホーテ、アピタ等を展開するPPIH グループ、国内全店に聴覚障害者の買い物をサポートする「コミュニケーションボード」を導入
株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスは「ドン・キホーテ」「アピタ」「ピアゴ」等の PPIH グループ国内全店舗において、聴覚障害のある方たちが、従業員との会話をサポートする「コミュニケーションボード」を導入しました。








