失語症当事者、家族、支援者、言語聴覚士が、それぞれの立場から「失語症」について綴った「言葉」を集めた本。失語症を負ったばかりの方、そのご家族、言語聴覚士を目指す方、行政担当の方、すべての方に読んで欲しい一冊。
吃音: 伝えられないもどかしさ (新潮文庫 こ 71-1)
目に見えず理解されにくいことが当事者を孤独にし、時に自殺に追い込むほど苦しめる。
依存症ってなんですか?
自覚しづらい依存症。『酔うと化け物になる父がつらい』で話題を呼んだ作者が、その謎を探るノンフィクション・エッセイ!
健康と障がいを考えるスペース「ウェルネスステーション東京2021」を東京駅 グランルーフに開設します
東日本旅客鉄道株式会社、一般社団法人日本パラスポーツ推進機構および株式会社JR東日本クロスステーションは、東京駅グランルーフに「ウェルネスステーション東京2021」と題して「健康と障がいを考えるスペース」を開設します。
親が語る、「発達の遅れ」が気になる子どもの教え方 (1)
発達障害……親が語らなければ意味がない、長期的な実例でなければ価値がない。
長期的な実例の報告・共有を目的に2017年からスタートした「発達障害」セミナー。そのダイジェストが1冊の本になりました。
「こだわりさん」が強みを活かして働けるようになる本
空気が読めなくても死にはしない!
「ASD当事者・コーチングのプロ」が教える発達障害を「資産」に変える50のコツ
「こだわりさん」とは、人一倍強いこだわりを持つ発達障害の人のこと
「壁」に出店する、新形態のHERALBONY壁面店舗を名古屋PARCOにオープン
株式会社ヘラルボニーは、名古屋PARCO西館2階にて、壁面を活用した新形態のHERALBONY POP UP STOREをオープンしました。
七海仁×月子の精神医療もの「Shrink」5巻発売でお薬手帳カバーが当たる
希望者は連載誌・グランドジャンプ(集英社)の公式Twitterアカウントをフォローし、ハッシュタグ「#Shrink5巻感想」をつけて5巻の感想を6月9日までにツイートしよう。
Shrink~精神科医ヨワイ~ 5 (ヤングジャンプコミックス)
自分がどういう人間なのか確信が持てない不安から、常に虚しさと焦燥感を抱え、他人や自身を傷つけてしまうパーソナリティー障害。その診断を受けた小山内風花は、弱井の冷静な対応に苛立ち別のクリニックに通い始める。
【Kindle新刊】2021/5/12〜5/18
この一週間に発売されたAmazon Kindleの新刊です。









