これまでに数多くの障害年金業務に携わってきた社会保険労務士が、初めて相談を受けた際のヒアリング技術・話法から、必要書類の整備の仕方まで、多数の事例を盛り込みながらわかりやすく解説しています。
みんなのねがい 2023年 04 月号 [雑誌]
ん~!たのしい!
これからの障害心理学: 〈わたし〉と〈社会〉を問う (y-knot)
私の視点,社会の視点から,問い,学び,障害のある人の心に接近します。様々な当事者たちの声を集めた,「わかったつもり」を揺さぶり,「何かが変わる」につながるテキスト。ツール(Quiz,エクササイズ等)やWebサポートも充実。
【Kindle新刊】2023/3/17〜3/23
この一週間に発売されたAmazon Kindleの新刊です。Kindle Unlimitedとあわせて、日々の読書にいかがでしょう。
人間関係に悩みすぎて限界に…。どっちつかずのコウモリは損が多い? 失敗から学ぶ対人処世術。
家族、親、兄弟、姉妹、子ども、友人、知人、親友、先輩、後輩、上司、部下。関係性を表す言葉はもっと出てくるだろう。皆さんは上記に挙げた人間関係で失敗した経験はあるだろうか?もちろん、私はある。
進化精神病理学 心理学と精神医学の統合的アプローチ
統合失調症、パーソナリティ障害、抑うつなど様々な精神障害を、生活史理論にもとづいて進化論の視点から分類・解説する。精神病理学研究の新しい理論的枠組みを提案。
てんかん発作が半減した 老若75人と犬猫8匹の1年間の記録
著者はかつて物理を学んだ。物理学の見地から眺めると、てんかんは病気というより、単なる物理現象である。てんかんでは脳内で放電が起きていると言われている。ある物体から放電が起きるとき、その物体は帯電している。それが物理学の基本法則である。だからてんかんが起きるとき、脳は帯電しているはずである。
精神医学 2023年 3月号 特集 災害精神医学 自然災害,人為災害,感染症パンデミックとこころのケア
特集 災害精神医学──自然災害,人為災害,感染症パンデミックとこころのケア
猫を処方いたします。 (PHP文芸文庫)
京都市中京区の薄暗い路地にある「中京こころのびょういん」。心の不調を抱えてこの病院を訪れた患者に、妙にノリの軽い医者が処方するのは、薬ではなく、本物の猫だった!?
〈私〉を生きる心理臨床: 「水平性をめぐる動き」と「垂直性をめぐる動き」から (アカデミア叢書)
本書で〈私〉とは、自らの持てる可能性を最大限に発揮して生き、
主体的に他者と深く関わり合いながら、認識を新たにしていき、
常に変化に開かれた主体と考えられている。
〈私〉を生きるとはどのようなありかたなのか、
またそのプロセスを心理臨床家はいかに支えられるのか。










