ヤマ予備書籍シリーズの特長は、なんといっても、「大手資格スクールの通信教材に匹敵する講義が付属していること」です。
本書は、一流講師による一流のネット講義を受講できる! をコンセプトにした「講義付きテキスト」です。
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ADHDとうつを生き抜くコミックエッセイ『ぴーちゃんは人間じゃない? ADHDでうつのわたし、働きづらいけどなんとかやってます』〈豪華ゲストを招いた対談も配信決定!〉
WEBメディア「パレットーク」の人気連載ついに書籍化!
発達障害とうつ、家族、学校、恋愛、そして仕事をめぐる実録コミックエッセイ
僕の妻は発達障害 2 (BUNCH COMICS)
僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら、毎日を過ごしている。今巻は、妻の多弁対策をする話、結婚当初に発達障害の診断を受けた時の話など、掲載時に話題になったエピソードを収録。
9割の病気がよくなる ロジカル食事術 (“栄養保険”のススメ)
データを重視する西洋医学的な手法と、事象を重視する東洋医学的な手法は、どちらも大切です。
そして、その両方を合わせて、初めて「ロジカル(論理的・合理的)」な手法が成り立つのです。
ポストコロナ健幸論 (ヘルシーウェイBOOK)
8人の論客による健幸立国へのテーゼ!
ありがとうの詩(うた)
目が見えなくなっても音声のパソコンがあって、それを使えば健常者の人達と同じようにパソコンが使えることを教えてくれてありがとう。
HSPさん、プチうつさん、心が疲れているmamaさんへ。: 36歳、2児のmama。HSP気質、不安症であり、”生きづらさ”を感じる。33歳のとき、うつ病・パニック障害であると診断される。私自身が影響を受け、”心が楽で自由”になってこられた思考・言葉、「普通のことだけれど忘れがちな大切なこと」などを込めたブログエッセイです。
HSP気質・不安症として生きてきて、
うつ病・パニック障害であると診断された私自身が、
影響を受け、”心が楽で自由”になってこられた言葉・思考や、
『普通のことだけれど、忘れがちな大切なこと』
などを込めたブログエッセイです。
子どもの虐待とネグレクト22巻3号―特集児童家庭福祉領域に携わるソーシャルワーカーの人材育成
特集では、児童虐待の対応において中心的な役割を担っている児童相談所、市町村、児童家庭支援センター、児童福祉施設のソーシャルワーカーに焦点を当て、児童虐待防止分野においてそれぞれの専門職に求められる専門性と、その獲得に向けた人材育成の現状と課題、これからの展望について、先進的に取り組んでいる実践者の論考8本を掲載。
コミュニティケア[訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ] 292 (2021年2月号第23巻2号)
コミュニティケア[訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ] 292 (2021年2月号第23巻2号)
UD授業から減災授業へ 共生社会をめざす実践研究
本書は文部科学省の学習指導要領の内容に準拠したうえで、その理解を多角的・多面的に深められるようにしています。UD(ユニバーサルデザイン)授業・減災授業ともに小学校から大学までどの学校種でも行うことができます。










