新刊・新商品 障害法の基礎理論: 新たな法理念への転換と構想 by 今井 靖之2020年12月11日2020年12月11日 Share 【内容情報】(出版社より) 障害者権利条約の批准にともない、社会福祉法から新たな法理念を包含した障害法への転換点をむかえている。障害法の生成過程にある現在、法が対応すべき基本問題を解明するために、障害法の構成する範囲・部門・法原理など基礎理論を考察する。そのうえで現行の障害者総合支援法および障害年金法制の課題も検討する。 発売日 : 2020/12/10単行本 : 274ページISBN-10 : 4589041197ISBN-13 : 978-4589041197出版社 : 法律文化社言語 : 日本語 購入はこちら 関連 Written by今井 靖之findgood編集者、ライター。 大手電機メーカーで半導体電子部品のフィールドアプリケーションエンジニア、インターネットサービスプロバイダのプロモーションやマーケティングに従事。以後フリー。 身内に極めて珍しい指定難病者を抱える。 神奈川県川崎市在住。サブカルヲタク。「犬派?猫派?」と聞かれたらネコ派、猫同居中。