2026年4月15日よりインテックス大阪で開催される「バリアフリー2026」に、タカノ株式会社が新たな車いす用クッション「タカノクッションS」を出展します。長年の実績を持つクッションをリニューアルした新製品のほか、「タカノクッションMOLA」や移乗ボード「のせかえくんスライド」も展示され、高齢者や障がい者の快適な生活を支える最新の福祉機器に触れる貴重な機会となるでしょう。
車いす
車いすバスケやボッチャも体験!「さいたまスポーツフェスティバル2026」で多様なスポーツの楽しさを発見
2026年5月23日・24日にさいたま新都心で開催される「さいたまスポーツフェスティバル2026」では、車いすバスケットボールやボッチャなど、誰もが気軽に楽しめる多様なスポーツ体験ができます。
未来の介護を体験!脳波BCI・スマートグラス歩行支援など最先端技術が「介護・福祉EXPO」大阪に集結
2026年3月10日よりインテックス大阪で開催される「介護・福祉EXPO」では、学生・研究者による最先端の介護テックが集まる「介護テック研究発表エリア」が開設されます。脳波BCIやスマートグラスを用いた歩行支援など、実際に触れて体験できる技術を通じて、未来の介護の可能性に触れてみませんか。
東京パラリンピック金メダリスト佐藤友祈選手、若手アスリートへ車いすレーサーを寄贈し次世代を支援
東京パラリンピック二冠を達成した佐藤友祈選手が、若手パラアスリート中村来夢選手へ陸上競技用車いすレーサーを寄贈しました。次世代アスリートの競技環境整備を目的とした「prierONEプロジェクト」の一環として行われたこの支援は、パラスポーツ界の未来を明るく照らします。
障害の有無や経験を問わず誰もが楽しめる「ユニバーサルフットサル」が川越で3月15日に開催
「運動が苦手」「障害があっても楽しめる?」「初めてでも大丈夫?」そんな不安を持つ方へ朗報です。特定非営利活動法人リバリューライフが、障害の有無や年齢、経験に関わらず誰もが同じルールで楽しめる「ユニバーサルフットサル」を2026年3月15日に川越で開催します。このイベントでは、歩いてプレーする「ウォーキングフットボール」のルールを取り入れ、体力や運動能力の差を気にせず、誰もが安心してフットボールの楽しさを体験できます。
パラリンピアン上原大祐氏監修「かわさきバリアクエスト」で多様な視点からバリアフリーを体験!3月20日、川崎市で初開催
川崎市で2026年3月20日に初開催される「かわさきバリアクエスト」は、パラリンピアン上原大祐氏監修のもと、障害疑似体験やパラスポーツ、吃音の若者が接客するカフェなど、多様な視点から「心のバリアフリー」を楽しく学べる無料イベントです。
日本初開催!ピックルボール国際大会「APP JAPAN SKECHERS Open 2026」が津市で開幕へ – 世界トップ選手と車いすユニファイドが共演
2026年2月26日から三重県津市で開催される「APP JAPAN SKECHERS Open 2026」は、日本初のAPP公式ピックルボール国際大会として注目を集めています。世界トップ選手が集結するだけでなく、車いすユニファイドやユース、シニアまで多様なカテゴリーが用意され、誰もが楽しめるインクルーシブなスポーツイベントです。
ハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)がプロモーション動画を公開!日本のトップアスリートを支える舞台裏とパラリンピック競技への貢献
日本の国際競技力向上を目的とするハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)が、施設の役割や魅力を紹介する新たなプロモーション動画を公開しました。この動画は、オリンピック・パラリンピック競技を支える最先端の支援体制や「ハイパフォーマンスからライフパフォーマンスへ」というパーパスを伝え、アスリートの活躍を多角的に描いています。
自動階段昇降車いす市場、2032年までに8億ドル超へ成長予測:技術革新が拓く移動の新たな可能性
高齢化社会とアクセシビリティへの高まるニーズに応える自動階段昇降車いす市場は、2032年までに8億4,116万米ドル規模に成長すると予測されています。本記事では、この市場を牽引する技術革新や、利用者の自立を支援する製品の進化、そして今後の展望について詳しく解説します。
車いすの少年の願いから生まれた「ユニバーサル野球」の物語が絵本に!『ぼく、野球がやりたい!』3月1日発売
車いすの少年の「野球がしたい」という純粋な願いから生まれた「ユニバーサル野球」。その誕生までの感動的な実話が、絵本『ぼく、野球がやりたい!』として2026年3月1日に発売されます。年齢や性別、障がいの有無に関わらず、誰もが同じグラウンドで一緒に野球を楽しむ喜びを、この一冊を通して感じてみませんか。










