支援活動に尽力されている方からは「なにを、バカなことを!」とお叱りを受けるのは覚悟の上です。しかし、支援すべきではない、支援を必要としない「不登校」「引きこもり」がいる。その存在は、これからの世の中を支える重要な役割をもっている。ということをお伝えするために書いています。
不登校
みんないろいろありました 不登校あるある
不登校の子どもと向き合う日々で
「こうしたほうがいいのはわかるけど・・」
「そうはいっても・・これでいいの?」
という細かな不安がよぎることがたくさんあります。
のびのび不登校: ぼくの1800日ひきこもり生活
いま、家族や世間に申し訳ないという思いを抱きながら引きこもっているキミ、
親の引いたレールを歩んでいるけど本当はイヤなキミ、
子どもの安全なレールを引いているお母さん、お父さん、
迷っているすべての人へこの本を送ります。
改訂新装版 子どもの脳を発達させるペアレンティング・トレーニング: 育てにくい子ほどよく伸びる
『「発達障害」と間違われる子どもたち』(青春出版社)の著者、成田奈緒子が提唱する脳育てのメソッドをイラストでわかりやすく紹介!
発達が気になる、不登校、すぐキレる……どんな子も「生活環境の改善」で劇的に変わります!
学校―家庭―地域をつなぐ 子ども家庭支援アセスメントガイドブック
スクールソーシャルワーカーや児童相談所職員、市区町村職員、教職員などの専門職にむけて、支援対象となる「子ども」「家庭」「学校」「地域」それぞれをアセスメントする際のポイントを紹介しました。
学校に行けない子どもの気持ちがわかる本
「子どもが何を考えているのかわからない」と、
絶望的な気持ちになっていませんか?
「不登校になったのは私のせい」
そうやって自分を責めてはいませんか?
新時代のスクールカウンセラー入門
制度開始から四半世紀が経過し、配置が拡充されているスクールカウンセラー。チーム学校を構成する重要なスタッフとして、その専門性への期待はますます高まっていますが、その職務範囲や役割は曖昧な点も多く、学校の教職員やスクールカウンセラー自身にも意外に知られていない状況にあります。
普通にできない子を医療で助ける 境界知能とグレーゾーンの子どもたち5
150万部超の大ベストセラー『ケーキの切れない非行少年たち』著者の最新作
不登校、引きこもり、自傷……など「普通にできない子」を
専門家に診てもらうことで現実的な対処法を知ることができます!










