痛みや苦しみを患いながらも、医療者によって「疾患」を診断されず、
あるいは診断を受けても、他者から「病い」を認められない。
そんな「病い」を生きる人びとの生の困難と希望を描く。
まぜこぜウォーキングフットボールを開催します!
2021年3月20日(土祝)10:30から浜松アリーナにて「まぜこぜウォーキングフットボール」を開催します。ウォーキングフットボールは、文字通り歩いてプレーする(走っちゃいけない)サッカーです。
視覚障害者のための歩行アシスト機器「seeker(シーカー)」の実証実験を実施!
福祉機器開発を行っている株式会社マリスcreative design及び国立大学法人九州工業大学、株式会社ラック、福岡県北九州市は、視覚障害者のための歩行アシスト機器「seeker」製品化のための実証実験を交通事業者協力のもと実施します。
誰もが安心して働ける社会に/障害者と雇用する企業双方の声を伝えるコラムサイト「パラちゃんねるカフェ」オープン
障害者雇用の促進をサポートする株式会社キャリアートは2021年2月16日に障害のある当事者と雇用する企業双方の立場から情報を発信するコラムサイト「パラちゃんねるカフェ」をオープンしました。
「Dance Base Yokohama」によるプロジェクト「ダンスのアクセシビリティを考えるラボ ~視覚障害者と味わうダンス観賞編~」
一般財団法人セガサミー文化芸術財団が運営する「Dance Base Yokohama」は、「視覚障害者と味わうダンス鑑賞篇」を開催いたしました。「THEATRE for ALL」で公開しています。
【クラウドファンディング】感染対策を徹底し、高齢者や障害者の暮らしを支えるケアワーカー自身を支援する「#ケアワーカーをケアしよう」プロジェクト開始
秋本可愛(株式会社Blanket 代表取締役)が中心となって立ち上げた care for careworkerプロジェクト実行委員会は、新型コロナウイルスの感染対策を行いながら介護が必要な高齢者や障害のある方の暮らしを支えてきた介護・福祉従事者などのケアワーカー自身を支援するプロジェクト「#ケアワーカーをケアしよう」を立ち上げました。
子どもの面倒を見ない。お母さんとの会話が少ない お父さんが発達障害とわかったときに読む本
父親が発達障害かもしれないという相談が近年、どんどん増えてきている。子どもが暮らしづらさを覚える要素ともなる父親の発達障害という新しい問題にはじめて解決の糸口をあたえる一冊。
糸賀一雄研究の新展開 ひとと生まれて人間となる
糸賀一雄研究の新展開 ひとと生まれて人間となる
もう、あばれない、かみつかない、さけばない: 発達障害がある人たちのストレスを和らげ行動を改善するガイドブック
発達障害がある人、そして彼らをサポートする家族、医師、支援スタッフなど、かかわる人すべてをより良い方向に導き、QOL(生活の質)を向上させる珠玉の書!
介助犬PR犬を引退、発達障害をもつ男の子のご家族の一員に
社会福祉法人日本介助犬協会は手足の不自由な方の手助けを行う介助犬の育成・普及活動を行っています。PR犬の1頭だったダンク(6歳、オス)が2月に引退し、神奈川県横浜市にお住まいのOさんご家族へ譲渡されました。










