サッカーを通じて、ひとつに繋ぐ。

株式会社ビヨンクール(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:荒井正敏)が日本総代理店を務めるベルギー発のファッションウォッチブランド「ICE-WATCH(アイスウォッチ)」は、株式会社ジェブエンターテイメント協力の元、『サッカーを通じて、ひとつに繋ぐ。FOOTBALL IS FOR EVERYONE』と称した障がい者サッカー活動支援プロジェクトを2020年9月11日(金)に発足。賛同するアスリートと共に、売上の一部が日本障がい者サッカー連盟(JIFF)に寄付されます。
アイスウォッチは、新型コロナウイルスの感染拡大により問題を抱えているアスリートを支援するプロジェクト「Fight Athelete! Supported by ICE-WATCH」を2020年7月よりスタート。そのプロジェクト内での特別企画として実施されます。第1弾の参加者は11名で、JIFF会長の北澤豪氏やSC相模原(J3)所属、元日本代表MFの稲本潤一氏などが名を連ねています。

サッカーを通じて、ひとつに繋ぐ。FOOTBALL IS FOR EVERYONE

概要:当プロジェクト参加者のスペシャルコードを入力し、アイスウォッチ公式オンラインサイトでお好きなアイスウォッチを購入すると、対象者のサイン入りBOXが付属し、売上の一部が日本障がい者サッカー連盟(JIFF)へ寄付される。※詳細は特設ページをご覧ください。
特設HP: https://jp.ice-watch.com/fightathlete/
期日:2020年9月11日(金)から2020年9月30日(水)まで
参加者:北澤豪(日本障がい者サッカー連盟会長)、稲本潤一(SC相模原)、北原亘(元フットサル日本代表)、西野貴治(カマタマーレ讃岐)、菊池流帆(ヴィッセル神戸)、神谷優太(柏レイソル)、中野嘉大(北海道コンサドーレ札幌)、清水航平(サンフレッチェ広島)、高柳一誠(沖縄SV)、新井直人(アルビレックス新潟)、遊佐克美(元インドIリーグ チェンナイFC)