広がる要望に応え2種から36種に、それぞれが抱える多様な困りごと解消を目指して

昭和5年創業、年間2千万冊以上のノートを製造する大栗紙工株式会社(所在地:大阪市生野区、代表取締役社長:大栗 康英)が販売する「mahora(まほら)ノート」のラインナップ拡大に向け、2月20日までクラウドファンディングに挑戦しています。

https://camp-fire.jp/projects/view/352271

mahoraノートは、発達障害者を支援する一般社団法人UnBalance(大阪市平野区/代表:元村 祐子)と共に、発達障害の当事者約100人の声を集めて開発し、昨年2月に当社初のオリジナル商品として発売したものです。販売拡大とともに寄せられた新たな要望に応え、2種から36種に一挙にバリエーションを増やします。

プロジェクト名:発達障害当事者100名の声からうまれた、目にやさしいノート 『mahora』

クラウドファンディング実施期間:〜2021年2月20日(土)
支援金:1,000~20,000円
リターン:mahoraノート、ノート製造工場見学

mahora紹介ページ:http://og-shiko.co.jp/mahora/
mahoraオンラインストア:https://www.oguno.jp/

大栗紙工株式会社

代表者:代表取締役社長 大栗 康英
所在地:大阪市生野区巽北3-15-7
URL:http://og-shiko.co.jp/

Written by

今井 靖之

findgood編集者、ライター。

大手電機メーカーで半導体電子部品のフィールドアプリケーションエンジニア、インターネットサービスプロバイダのプロモーションやマーケティングに従事。以後フリー。

身内に極めて珍しい指定難病者を抱える。

神奈川県川崎市在住。サブカルヲタク。「犬派?猫派?」と聞かれたらネコ派、猫同居中。