発売から3カ月で売り上げ3,000冊を突破

大栗紙工株式会社と、一般社団法人UnBalanceが共同で企画立案した、「mahoraノート」の売り上げが好調で、発売から3カ月で売り上げ3,000冊を突破しました。「mahoraノート」は、発達障害者の意見を基に開発した学習ノート。「中紙の色」や「罫線」を工夫するなどして、感覚が過敏だったり、集中力が途切れやすい発達障害者にも使いやすい使用になっています。

販売好調のため、このたび2種類各4,000冊を追加生産。また、送料を冊数や居住地にかかわらず250円にすることを発表しています。(7月17日正午まで)
公式オンラインストアは以下
https://www.oguno.jp/