2026年9月19日、神戸市北区のありまホールで、重症心身障がい児や医療的ケア児、そのきょうだいも一緒に楽しめる「0歳からのファミリーコンサート」が開催されます。
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障害のある方の就労支援を変革!動画で事業所を探せる新情報サイト『らきた』が提供開始
株式会社ノウビーが、障害のある方が動画で自分に合った就労支援事業所を探せる情報サイト『らきた』の提供を開始しました。テキストだけでは伝わりにくい事業所の雰囲気や仕事内容を動画で確認できるため、就労支援におけるミスマッチの解消が期待されます。
【アジアパラ空手選手権】日本代表が快挙!視覚障がい選手が金メダル獲得、障害福祉分野に光を当てる活躍
第22回アジアシニア・第5回アジアパラ空手道選手権大会で、日本代表がメダルランキング1位の快挙を達成しました。特に、パラ空手では視覚障がいを持つ選手が金メダルを獲得するなど、活躍を見せました。
【同朋大学】公認心理師と精神保健福祉士、障害福祉分野での仕事の違いを徹底解説!オープンキャンパスで学ぶ専門職の魅力
「公認心理師」と「精神保健福祉士」、どちらも心のケアに携わる国家資格ですが、その役割や支援のアプローチには明確な違いがあります。2026年8月1日に同朋大学で開催されるオープンキャンパスでは、両資格の専門家が寸劇を交えて仕事の実際を解説する特別企画が実施されます。
福岡市西区今宿に新たな地域支援拠点「暮らしの保健室 コミュニティハウスひまわり」が拓く多世代交流と障害福祉支援
福岡市西区今宿に、医療・介護・子育て・障害の相談から子ども食堂、学習支援までを行う「暮らしの保健室 コミュニティハウスひまわり」が2026年10月に開設されます。本記事では、その詳細な活動内容と、開設に向けたクラウドファンディングについてご紹介します。
障害福祉と共生社会を考える:アーツカウンシル東京「だれもが文化でつながる国際会議2026」でウェルビーイングを深掘り
2026年10月、アーツカウンシル東京が「だれもが文化でつながる国際会議2026」が開催されます。今年のテーマは「Moving Together ともに生きる文化」。この会議は、障害の有無にかかわらず誰もが自分らしく生きる「ウェルビーイング」と「共生社会」について、芸術文化を通じて深く考える機会を提供します。
医療的ケア児ママが活躍するカフェ「カフェ・ドゥ・チルミル」、クラウドファンディングで目標140%達成!快適な環境整備で障害福祉の働き方を応援
医療的ケア児の母親たちが働く「カフェ・ドゥ・チルミル」が、クラウドファンディングで目標を大きく上回る140%を達成しました。この成功により、カフェは夏の暑さ対策としてスポットクーラーを設置し、傷んだアウトドア家具を一新。快適な環境で、医療的ケア児家族の新たな働き方を支援する取り組みに注目が集まります。
障害福祉事業者を支援!全国476件の補助金・助成金が集計され「補助金ナビ」が公開、人材確保・ICT導入に注力
障害福祉、介護、看護、医療分野の事業者が活用できる補助金・助成金が全国で476件集計され、無料検索ツール「補助金ナビ」が公開されました。特に「人材確保・雇用」と「ICT・DX導入」を目的とした支援が約4割を占め、事業運営の課題解決に役立つ情報が満載です。
「えきねっと」が精神障害者割引乗車券のオンライン購入に対応!2026年7月31日よりマイナポータル連携で利用拡大
JR東日本のオンライン予約サービス「えきねっと」が、2026年7月31日より精神障害者割引乗車券のオンライン購入に対応します。マイナポータルとの連携により、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方が、自宅や外出先からJR6社のきっぷや新幹線eチケットを便利に購入できるようになるこの新サービスについて解説します。
重症心身障がい児と家族のためのプロ野球観戦イベントが楽天モバイル最強パーク宮城で初開催!社会参加を促進する新しい試み
重症心身障がい児や医療的ケア児とその家族が、安心してプロ野球観戦を楽しめるイベントが楽天モバイル最強パーク宮城で初開催されます。観戦スタイルに合わせた座席や手厚いサポート体制、首都圏からの参加プランなど、家族みんなで「行きたいけど行けない」を減らし、社会参加の機会を広げる取り組みの詳細をご紹介します。










