AIの進化により論文検索は大きく変化しています。障害福祉分野のセラピスト必見!医学書院が無料Webセミナー『セラピストのための最適な論文の探しかた』を2026年5月21日に開催します。
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ALS啓発10周年「MOVE FES. 2026」開催決定!難病支援の音楽フェスにHOME MADE 家族が再び登場
難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)の啓発を目的とした音楽フェス「MOVE FES. 2026」が、2026年6月20日にEXシアター六本木で開催されます。10周年を迎える本フェスには、HIP HOPグループHOME MADE 家族が10年ぶりに出演決定。会場参加だけでなく、ライブ配信やメタバースでも楽しめるボーダレスなイベントで、ALSへの理解を深め、多様な表現とテクノロジーが融合する感動体験をぜひ体感してください。
コミュニケーションの困りごとを解決!同朋大学が「SST(社会生活スキルトレーニング)」無料講座を開催【障害福祉に関心のある方へ】
人間関係の悩みを解消し、より良いコミュニケーションを築くための「SST(社会生活スキルトレーニング)」が同朋大学で開催されます。精神保健福祉を専門とする特任教授が指導する無料講座で、対人スキルを向上させませんか?
日本初の手話サークル誕生秘話!舞台『歩きはじめる時』が描く共生社会への一歩と手話の力
2026年6月、シアターグリーン BASE THEATERにて上演される舞台『歩きはじめる時』は、昭和38年に日本で初めて手話サークルを立ち上げた看護学生の実話に基づいた物語です。ろう者と聴者が共に創り上げるこの舞台は、手話の持つ力と共生社会の実現に向けた希望を届けます。手話や聴覚障害、共生社会に関心のある方必見の公演情報をご紹介します。
障害福祉従事者も対象!支援者のバーンアウトを防ぐ「心を整えるセルフケアワークショップ」が2026年4月25日に開催
NPO法人helpwellと株式会社クジラボが、バーンアウト(燃え尽き症候群)予防のためのオンラインセルフケアワークショップを2026年4月25日に開催します。
【2026年4月29日開催】こどもホスピス特別講演会「“生きる時間”を支えるイナンクルの実践」で難病・医療的ケア児の家族支援を考える
2026年4月29日、こどもホスピス・ウィーク特別講演会が開催されます。長期入院の子どもと家族を支えるNPO法人イナンクルの綿谷千春氏が登壇し、「生きる時間」を支える具体的な実践について語ります。
指定難病「オスラー病」患者・家族のための学習交流会「2026大阪」開催!専門医との対話で理解を深め、QOL向上を目指す
オスラー病(HHT)は、国内診断率がわずか10%と低く、情報不足や孤立感を抱える患者が多い指定難病です。この度、特定非営利活動法人 日本オスラー病患者会は、患者・家族・医療従事者が集う学習交流会「2026大阪」を開催します。本記事では、交流会の詳細や、オスラー病に関する最新情報、早期診断の重要性、そして患者・市民参画(PPI)を通じたQOL向上への取り組みを深掘りします。
日本初の手話サークル誕生物語!山脇立嗣脚本『歩きはじめる時』が描く共生社会への一歩と舞台アクセシビリティ
手話が禁じられていた時代に、日本初の手話サークルがどのように誕生したのかご存知でしょうか?2026年6月、シアターグリーンで上演される舞台『歩きはじめる時』は、実話に基づき、ろう者と聴者が手話を通して心を通わせる感動の物語を描きます。全ステージオープン字幕付き、手話スタッフ常駐など、誰もが楽しめるアクセシビリティも充実。
【バリアフリー展2026】シニア世代の足元を支える「1秒で履ける靴 LAQUN」が介護・福祉の未来を変える!
高齢化社会における日常の負担軽減と転倒リスク低減に貢献する「1秒で履けるスニーカー LAQUN」が、大阪で開催される「バリアフリー展2026」に出展します。手を使わずに着脱できる機能を持つこの靴は、シニア世代の自立支援と介護負担軽減に大きく寄与します。
新学期に急増する「登校しぶり」を乗り越える!発達科学コミュニケーション専門家が語る家庭での初期対応【オンラインライブ】
文部科学省の調査でも不登校児童生徒数は増加傾向にあり、特に新年度は環境の変化で登校しぶりが急増します。このオンラインライブでは、発達科学コミュニケーションの専門家である北華ゆかさんが、登校しぶりを長引かせないための家庭での具体的な初期対応や声かけのヒントを解説。不安が強いお子さんや母子分離不安に悩む保護者の方に、実践的なサポートを提供します。










