2026年の発達障害啓発週間に合わせ、翔泳社が発達障害関連書籍16タイトルを4月2日から4月8日まで全文無料公開中!仕事、子育て、日々の暮らし、体調管理など、発達障害を持つ方やその周囲の方々が抱える悩みを解決するヒントが満載です。
発達障害
「仕事が続かない」を乗り越える!2026年6月開設「エンラボカレッジ大阪梅田」で始める自立訓練と社会復帰への道
「仕事が続かない」「人間関係が難しい」と感じる若者へ。2026年6月、大阪梅田に新たな自立訓練「エンラボカレッジ大阪梅田」が開設されます。生活リズムを整え、自己理解を深めながら、社会へ無理なく一歩を踏み出すための準備をサポート。
モリサワ、「ハッタツソンフェス2026」に協賛しUDデジタル教科書体の開発者が登壇
2026年4月3日に大阪で開催される「ハッタツソンフェス2026」にモリサワが協賛します。ニューロダイバーシティやアクセシビリティをテーマに、UDデジタル教科書体の開発者が登壇し、書きの困難さを抱える方々との共生社会について考えます。
Ledesone、「ハッタツソンフェス2026」を4月3日に開催:多様な認知特性を活かし、選択肢と見通しのある社会へ
合同会社Ledesoneは、世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間に合わせ、「ハッタツソンフェス2026」を2026年4月3日に大阪とオンラインで開催します。『Choice, Clarity, Co-Design』をテーマに、発達障害や見えづらい困りごとを持つ人々が安心して過ごせる社会の実現を目指し、企業や大学の実践事例、製品サービスが紹介されます。
eスポーツ×就労支援「ONEGAME」が利用者データを初公開、累計1,000名突破の背景に20代・30代の精神・発達障がい者層が約7割
eスポーツ特化型就労継続支援B型事業所「ONEGAME」が、累計利用者数1,000名突破を機に利用者データを初公開しました。20代・30代の精神障がい・発達障がいを持つ若者が約7割を占める実態から、新たな就労支援の形と成長の背景を深掘りします。
発達支援の地域・機会格差解消へ、15の組織が連携し「発達支援テクノロジー推進協議会」を発足
発達に特性のある子どもたちへの支援ニーズが高まる中、地域や環境による支援の機会格差が課題となっています。この課題を解決するため、企業・団体・研究機関など15の組織が連携し「発達支援テクノロジー推進協議会」を発足しました。ICTやAIといったテクノロジーを活用し、すべての子どもが適切な支援を受けられる社会を目指す本協議会の取り組みは、発達支援の未来を大きく変える可能性を秘めています。
「第3回インクルーシブ教育教材コンテスト」最優秀賞が決定!未来の教育を拓く独創的な教材が続々誕生
「あの子の教材を、みんなの教材に」をテーマに開催された「第3回インクルーシブ教育教材コンテスト」の受賞作品が決定しました。子どもたちの多様な学びを支える、教育現場から生まれた創意工夫あふれる教材の数々を紹介します。誰もが安心して学べる環境づくりに貢献する教材のアイデアは、きっとあなたの教育への視点を広げるでしょう。
川崎市にNPO法人GAIA.KAWASAKI設立。「分けない。比べない。取り残さない。」地域で子どもと家庭を支える新たな取り組み
川崎市にNPO法人GAIA.KAWASAKIが設立され、発達特性や「グレーゾーン」の子どもとその家庭が地域で孤立しないよう、多角的な支援を始めました。子ども食堂や学習支援、親子の居場所づくりを通じて、誰もが安心して過ごせる地域共生社会の実現を目指します。2026年4月15日には川崎市長を表敬訪問し、今後の展望を共有する予定です。
静岡県磐田市とLean on Meが協働、障がい福祉事業所へ「虐待防止推進ガイドライン」を配布し地域支援の質向上へ
静岡県磐田市と株式会社Lean on Meが連携し、障がい福祉事業所向けの「虐待防止推進ガイドライン」を配布します。多忙な現場の声に応え、具体的な対策と効率的な学びの仕組みを提案することで、地域全体の障がい福祉サービスの質向上と安心できる社会の実現を目指します。
障がい・発達に課題・不登校の親子の未来を拓く「ワンストップ相談会」江戸川区で開催
2026年3月15日、江戸川区で「第3回江戸川区特別支援学級・学校進路フェア」が開催されます。障がいや発達に課題を抱えるお子様、不登校の児童生徒とその保護者を対象に、教育から就労、親なき後まで、多岐にわたる悩みに47団体がワンストップで対応。予約・入場無料で、子どもの豊かな未来を共に描く貴重な機会を提供します。










